未来をもとめて

言葉の森へ、ぶらっと。

『言語論の話ではなく、たとえば、小説や詩、歌、手紙、日常会話、広告などの、いわば「言葉めぐり」を古寺散策とか酒場めぐりとかの気分で楽しんでみよう。』 古林清嗣先生が言葉の世界を紹介します。

言葉の森へ、ぶらっと。(1) 2005年9月5日

言葉の森へ、ぶらっと。(2) 2005年11月15日

言葉の森へ、ぶらっと。(3) 2006年3月20日

言葉の森へ、ぶらっと。(4) 2006年9月13日

言葉の森へ、ぶらっと。(5) 2007年1月8日

「佇まいネット」は、芸術・文学・科学・社会的視点からの佇まい綴り。